夜明け前

インタビュー

房前 響

造形学科 デザインコース

テキスタイル

房前 響

FUSAMAE Kyo
A:たくさんあります。
命をぞんざいに扱う人々、
制作での疑問、理想の素材がこの世にないこと、
死んだらどうなるのか、
なぜ私は私なのか、など様々いつも深く考えています。
A:アートは、小さい頃から自分に自信がない私を支えてくれたものです。ずっと絵を描くことが好きで、ストレス解消方法になっていました。架空の動物を考え制作することは、私の生き甲斐だし、これからも生きている限りは続けたいです。