映像
アート・デザイン表現学科
アートプロデュース表現領域
この作品は、私が幼い頃から感じている大人になりたくないという思いを込めて制作をした。眠るという行為は私にとって、時を止める行為であり、現実逃避の一種である。眠って、子供のままで時が止まってしまえばいいのに。私は、そんな夢を見ながら毎日を生きている。