私の存在
インタビュー
造形学科
美術コース
山田 雅楽
YAMADA Uta
A:はじめは、ひとりひとりが見る世界のかけらに愛を持ちたいという思いから「piese of image」というタイトルに設定しました。その思いは変わりませんが、実際に沢山の人に提供していただいた写真を見ていくうちに、世界を見出すひとりひとりの「私」という存在がいかに重要であるかに気付かされたからです。みんなが「私」を大切に思って欲しいと願っています。
A:アートやデザインは、生きていることそのものだと思います。感じたり、考えたり、作ったりできるので大好きです。
