アウラ

インタビュー

小暮 朱里

造形学科

美術コース

藤代 彩乃

FUJISHIRO Ayano
A:余白について探求をしているなかで蝋と出会い制作に取り入れるようになりました。
A:万人が使用できうる多少の演劇性を併せ持った機能ないしは手続き。