YUKI!!

インタビュー

野村 綾花

造形学科 デザインコース

メディア

野村 綾花

NOMURA Ayaka
A:私がこの作品を作ろうと決めたきっかけは、短大2年前期の授業の、映像技法の最終課題で制作したアニメーションがきっかけです。この時には、色鉛筆で絵を描いてからAfterEffectsで編集してアニメーションにするという制作方法が出来上がっていました。この時の作り方が気に入っていたので、卒業制作でもアニメーションを作ることにしました。
A:私にとってのアート・デザインは、自分の気持ちや好きな事を表現する手段の一つだと思っています。しかし、アート・デザインに限った話ではなく、音楽や、ダンス
そして、言葉なども想いを表現する手段になり、どれも素晴らしいと言えます。その中で、私が表現するのに、一番合っていると感じたのが、アート・デザインでした。言葉で伝える以上に、自分の考えや思いを自由に表現できるので、私にとって、アート・デザインは生活に欠かせない大切なものです。