ありがとうの気持ち
インタビュー

アート・デザイン表現学科
ヒーリング表現領域
岡田 莉子
OKADA Riko
A:私が3コマ漫画にした理由は、感謝の気持ちを端的に、かつ印象に残るように伝えたかったからです。3コマという限られた枠だからこそ、表情やセリフを活用して、視覚的に感情を表現しました。
またセリフは一言に絞ることで、ストーリーのシンプルさの中にインパクトを与えました。
余計なセリフやストーリーを加えないことで、キャラクター達がどんな気持ちで動き、何を話しているのかを、見る人に想像してほしいと考えています。
またセリフは一言に絞ることで、ストーリーのシンプルさの中にインパクトを与えました。
余計なセリフやストーリーを加えないことで、キャラクター達がどんな気持ちで動き、何を話しているのかを、見る人に想像してほしいと考えています。
A:私にとってのアートは自分自身を表現するものであり、デザインは自分ではなく誰かに向けたものづくりだと考えます。
卒業後は、自分の生み出す作品が自分のものだけではなくなり、目的やねらい、ターゲットを考慮した、他者に対する制作をするようになります。
私は、アートとデザイン、同じようで違うそんな2つをうまく合わせながら作品を作ることにこれからも挑戦し続けていきたいと考えています。
卒業後は、自分の生み出す作品が自分のものだけではなくなり、目的やねらい、ターゲットを考慮した、他者に対する制作をするようになります。
私は、アートとデザイン、同じようで違うそんな2つをうまく合わせながら作品を作ることにこれからも挑戦し続けていきたいと考えています。